Lil DurkがPooh Shiestyを迎えた「Should’ve Ducked」のミュージック・ビデオを公開

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洋楽ニュース

Lil Durkが最新アルバム「The Voice(ザ・ヴォイス)」のデラックス盤からPooh Shiesty(プー・シースティ)を迎えた「Should’ve Ducked(シュッドヴ・ダックド)」のミュージック・ビデオを公開しました。

YouTubeLil Durk – Should’ve Ducked ft. Pooh Shiesty – YouTube

「The Voice」は昨年12月にリリースされ、全米アルバムチャートのビルボード200では3位を記録し、2作連続でトップ3入りを果たしました。その後すぐにデラックス盤を今年1月にリリースされ12曲が追加。デラックス盤のリリース効果でその後2位まで上昇し、現在もストリーミングを中心にヒットしています。

今作「Should’ve Ducked」は昨年Pooh Shiestyがリリースしたシングル「Back in Blood(バック・イン・ブラッド)」以来にコラボとなり、お互いにあったトピック(主にギャング、殺人について)を中心にラップしています。

Jerry Production(ジェリー・プロダクション)が監督を務めたミュージック・ビデオはPooh Shiestyの地元メンフィスにあるケイン・クリーク・アパートメンツで撮影されました。

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洋楽まっぷ編集部

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