2023年4月日本単独公演決定のThe 1975が新曲「All I Need To Hear」のライヴ・パフォーマンス・ビデオを公開

2023年4月のジャパン・ツアー(神奈川、愛知、大阪にて全4公演)決定の発表を行い、Twitterトレンド入りを果たすなど日本のファンたちを歓喜させているThe 1975が、新曲「All I Need To Hear(オール・アイ・ニード・トゥ・ヒア)」をリリースした。間もなくリリースとなる約3年ぶりのニュー・アルバム『外国での言葉遊び』(原題: Being Funny In A Foreign Language)から4曲目の先行配信楽曲となり、The 1975の公式YouTubeチャンネルではライヴ・パフォーマンス・ビデオも公開されています。

The 1975 - All I Need To Hear - YouTube

「All I Need To Hear」は、既に先行配信された「Part Of The Band」、「Happiness」、「I'm In Love With You」とは一味違った、アコースティックな楽曲となっています。

10月14日には待望のニュー・アルバム『外国語での言葉遊び』がリリースとなり、2023年4月には2016年以来となる待望の、且つ、自身最大規模となる日本単独公演(全4公演)が決定するなど、勢いを増しているThe 1975から目が離せません。

The 1975 AINTH by Samuel BradleyThe 1975 AINTH by Samuel Bradley

■楽曲情報

The 1975「All I Need To Hear」

The 1975 ニュー・シングル「All I Need To Hear」
2022年9月22日リリース
配信・購入はこちら

■アルバム情報

The 1975『Being Funny In A Foreign Language』

The 1975 『外国語での言葉遊び』 (原題: Being Funny In A Foreign Language)
2022年10月14日発売

■『Being Funny In A Foreign Language』トラックリスト
1. The 1975
2. ハピネス
3. ルッキング・フォー・サムバディ(トゥ・ラヴ)
4. パート・オブ・ザ・バンド
5. オー・キャロライン
6. アイム・イン・ラヴ・ウィズ・ユー
7. オール・アイ・ニード・トゥ・ヒア
8. ウィンタリング
9. ヒューマン・トゥー
10. アバウト・ユー
11. ホエン・ウィー・アー・トゥゲザー
12. オール・アイ・ニード・トゥ・ヒア(デモ)*日本盤ボーナス・トラック

■豪華盤
品番:POCS-24016 
価格:3,520円(税込)
7インチ・サイズ・紙ジャケット仕様
20Pフォト・ブックレット
ポスター
フォトカード(5種)
日本盤ボーナス・トラック1曲収録
解説・歌詞・対訳 付

■通常盤
品番:POCS-24017
価格:2,750円(税込)
日本盤ボーナス・トラック1曲収録
解説・歌詞・対訳 付
試聴・予約はこちら
★CDショップ別特典
CDショップ別特典詳細はこちら

【日本単独公演】The1975 Japan Tour 2023【日本単独公演】The1975 Japan Tour 2023

■日本単独公演情報
神奈川 2023年 4月26日(水) ぴあアリーナMM
神奈川 2023年 4月27日(木) ぴあアリーナMM
OPEN 18:00/ START 19:00
TICKET SS席17,000円 S席12,000円 A席8,000円(税込)※未就学児入場不可
一般プレイガイド発売日:10/29(土)
問:クリエイティブマン 03-3499-6669

愛知 2023 年 4 月 29 日(土) Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場) ホール A
OPEN 17:00/ START 18:00
TICKET SS席17,000円 S席12,000円 A席8,000円(税込)※未就学児入場不可
一般プレイガイド発売日:10/29(土)
問:キョードー東海 052-972-7466

大阪 2023年 4月30日(日) 大阪城ホール
OPEN 17:00/ START 18:00
TICKET SS席17,000円 S席12,000円 A席8,000円(税込)※未就学児入場不可
一般プレイガイド発売日:10/29(土)
問:キョードーインフォメーション 0570-200-888

チケット先行
・クリエイティブマン会員先行:9/21(水)~9/25(日)
・オフィシャル先行(プレオーダー):9/25(日)~
日本単独公詳細はこちら

■リンク
公式HP
日本公式HP
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Writer この記事を書いた人

洋楽まっぷ管理者。洋楽大好き洋楽人間。70年代から最新の洋楽までヒット曲なら幅広い知識があります。時代毎の良さがある洋楽の魅力を少しでもわかりやすくご紹介できればと思います。