映画『バービー』のサウンドトラック、『Barbie The Album』特設ページを開設!

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洋楽ニュース

世界で最も人気な人形である“バービー”初の実写映画『バービー』のオリジナル・サウンドトラック『Barbie The Album(バービー・ザ・アルバム)』。自身のソロ名義では約2年ぶりとなるDua Lipa(デュア・リパ)を筆頭に、Lizzo(リゾ)GAYLE(ゲイル)PinkPantheress(ピンクパンサレス)Ava Max(エイバ・マックス)など現行インターナショナル・ミュージックを網羅。今の洋楽シーンを代表するアーティストが勢ぞろいした見逃せない2023年洋楽ベスト・ヒット作品となっていますが、日本での映画公開に合わせて特設ページがオープンしました。

映画『バービー』のサウンドトラック、『Barbie The Album』特設ページを開設!
IMAGE VIA:Barbie The Album ~史上最聴のピンクの夏が来る~ | Warner Music Japan

「~史上最聴のピンクの夏が来る~」と謳った特設ページでは、楽曲情報はもちろんのこと、バービーの世界に目と耳の両方から浸れる夏にするべく、ピンクにまつわる様々な情報を届けていく予定です。
特設ページ

■アルバム情報

『Barbie the Album』

『Barbie the Album』

アーティスト:Original Sound Track / オリジナル・サウンドトラック
タイトル:Barbie the Album / バービー・ザ・アルバム
リリース:2023年7月21日(金)
楽曲リンク

■『Barbie The Album』トラックリスト
1. Lizzo / Pink
2. Dua Lipa / Dance The Night
3. Nicki Minaj & Ice Spice / Barbie World (with Aqua)
4. Charli XCX / Speed Drive
5. KAROL G / WATATI (feat. Aldo Ranks)
6. TBA
7. Tame Impala / Journey To The Real World
8. Ryan Gosling / I’m Just Ken
9. Dominic Fike / Hey Blondie
10. HAIM / Home
11. TBA
12. The Kid LAROI / Forever & Again
13. Khalid / Silver Platter
14. PinkPantheress / Angel
15. GAYLE / butterflies
16. Ava Max / Choose Your Fighter
17. FIFTY FIFTY / Barbie Dreams (feat. Kali)

■映画「Barbie(バービー)」とは
「Barbie(バービー)」は、完璧な場所で完璧な存在であることが求められるバービーランドと新たな世界での生活を描いた映画となっている。Warner Bros. Picturesが提供し、Heyday Films、LuckyChap Entertainment、NB/GG Pictures、Mattelが製作した「Barbie(バービー)」は、Greta Gerwig(グレタ・ガーウィグ)が監督し、Margot Robbie(マーゴット・ロビー)、Ryan Gosling(ライアン・ゴズリング)、America Ferrera(アメリカ・フェレーラ)、Kate McKinnon(ケイト・マッキノン)、Issa Rae(イッサ・レイ)、Rhea Perlman(リー・パールマン)、Will Ferrell(ウィル・フェレル)が主演している。映画の脚本はMattelの「Barbie(バービー)」を原作とし、Greta GerwigとNoah Baumbachによって執筆された。製作はDavid Heyman、Margot Robbie、Tom Ackerley、Robbie Brennerが担当し、エグゼクティブ・プロデューサーにはGerwig、Baumbach、Ynon Kreiz、Richard Dickson、Michael Sharp、Josey McNamara、Courtenay Valenti、Toby Emmerich、Cate Adamsが名を連ねている。映画の音楽総監督はGeorge Drakoulias、音楽はMark RonsonとAndrew Wyattが手がけている。

■リンク
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Warner Music Japan

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洋楽まっぷ管理者。米・英の音楽チャートなどのデータを好み、70年代から最新の洋楽までヒット曲なら幅広い知識を持つ。時代毎の良さがある洋楽の魅力を少しでもわかりやすくご紹介できればと思います。

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