Florence + The Machineが歌う映画「クルエラ」のエンドソング「Call me Cruella」のリリック・ビデオが公開

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洋楽ニュース

Florence + The Machine(フローレンス・アンド・ザ・マシーン)が歌う映画「クルエラ」のエンドソング「Call me Cruella(コール・ミー・クルエラ)」のリリック・ビデオが公開されました。

YouTubeFlorence + The Machine - Call me Cruella - YouTube

映画「クルエラ」はディズニーのアニメ映画「101匹わんちゃん」の悪役クルエラ・ド・ヴィルの若き日の姿を描くオリジナルストーリーで、クルエラ役で主演を務めるのはEmma Stone(エマ・ストーン)。日本では5月27日より公開されます。

音楽を担当した作曲家のNicholas Britell(ニコラス・ブリテル)が大ファンであったことから今回の楽曲制作が実現。

ボーカルのFlorence Welch(フローレンス・ウェルチ)と共に取り組み、ロンドンのアビー・ロード・スタジオとアソシエイテッド・インディペンデント・レコーディングで、すべてのビンテージギアとアナログテープを使用してすべてをレコーディングし、オーケストラの要素をエレキギターとベース、オルガン、キーボード、ドラムと融合させて作られました。

新曲「Call me Cruella」Florence + The Machineの新曲としては昨年のシングル「Light of Love(ライト・オブ・ラヴ)」以来約1年ぶり。

リリック・ビデオ映画本編から抜粋された映像のみで構成されており、この曲が収録されているサウンドトラックは本日リリースとなっています。

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洋楽まっぷ編集部

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